乃木坂な新社会人

このブログは管理人 れい が乃木坂46についてのブログです。乃木坂についての事柄の紹介、個人的な感想などを更新していきます。学生オタの方も多いので、新社会人といて役立ちそうなことも紹介していきます。

乃木坂46 あさひなぐ 千秋楽

気づいたら、あれから1週間。

舞台 あさひなぐ名古屋公演 に行ってから経ちました。

 

 

はじめまして。れいと申します。このブログでは、乃木坂46に関することを伝えていきたいなと思います。

 

 

記念すべき初回は、舞台 あさひなぐ について。

 

ブログ始めたいな!と思えど、平日だとなかなか時間が取れず舞台が終わってすでに1週間。

一応、春から新社会人になった自分にとって、時間の作り方に慣れておらず、時間が経ってしまいました汗

 

 

4階からの観戦

 

現在、東京で生活していますが東京公演の土日のチケットが取れず、なんとか取れたのが名古屋でのチケット。

学生時代、名古屋に暮らしていたので、舞台を見るついでに友達に会えてよかったです。

 

今回は、千秋楽の日曜と前日の土曜の昼公演の2公演を観戦。

どちらも、4階からのだったので距離は少し遠め。周りでは、双眼鏡を持つ方が多くいました。

 

 

仕事と稽古の両立

 

舞台を通して一番すごいな、と思ったのが薙刀の扱い方である。

個人的な話になるが、合気道をやっていた時期がある。薙刀に似たような武器である、杖を稽古で使ったことがあるが扱うのが難しかった。

遠間を打とうとすれば、杖の先で畳を叩いてしまう。

薙刀の方が杖よりも長いので、より扱うのが難しいはず。

稽古時間も多くない中で、見応えある薙刀の扱いでビックリ。

間違いなく見所の一つであった。

 

 

千秋楽

 

一日目、観たときは話の流れについていきながらだったが、二日目は前日観たからこそ、薙刀の扱い・一人ひとりの動きなどを注目できた。

終盤の試合後に、旭(齋藤飛鳥)のセリフで「私、薙刀が好きです」とある。

千秋楽では、前日と違いこの部分のセリフで感極まっている感じがした。

舞台終了後の挨拶で、おそらく二度と東島旭を演じることはない、と言っていたので、演じ続けたこの期間に対して思う所があるんだろうな、と。

生駒ちゃんの流星ダンスなど、千秋楽はこれまでの集大成として、登場人物一人一人がどこか楽しんで演じている感じがした。

多分、東京公演を観ていたら違いがより感じることができた気がする。

 

公演後の出演者の挨拶は、笑いあり・涙ありで、カンパニーの仲の良さがすごくわかる時間だった。

 

 

 

他にも色々書きたいけど、長くなりそうなのでこの辺にしときます。

一つブログ書くのにも、すごく時間がかかる。

やっぱり、文章にするのって難しい・・・。

 

 

普段の乃木坂のアイドルとしての活動とは、違う一面が観れるので、舞台は見に行く価値はある。

今後も、メンバーが出演する舞台があるのでどこかで見に行きたい。

 

 

to be continued